2012年10月26日

試作品デッキ一覧

脳内構築の試作品。デッキを作る際のきっかけになれば
※弥七さんの配信見ながら更新中。あと1つくらい上げます。

【黒単クレプスコントロール】
スタートカード:《骨牙犬ポーンキーパー》×1
《突撃騎兵カヴァレリスト》×4
《強振するスティングビート》×4
《決殺の矢プファイル》×2
《運命の魔人ファートゥス》×2
《羽ばたくギロチン》×3
《野蛮の魔人バルバルス》×4
《宵の魔人クレプス》×4
《不滅王イモータルキング》×3
《ファングクラッシュ》×3
IG枠
《漂うヘッドクラッシャー》×4
《名馬メリーゴーランド》×4
《蠱惑の魔人ラスキウス》×4(フリー版)
《骨騎士スケルタルナイト》×4
《孤独の魔人ソリトゥス》×4

《宵の魔人クレプス》を使ったコントロールデッキ。
《宵の魔人クレプス》で、ガンガン盤面を埋めて圧殺してやりたい。
《不滅王イモータルキング》や《突撃騎兵カヴァレリスト》を蘇生させれば、起動能力に使用したコストが帰ってきます。

【黒緑フィーユ】
スタートカード:《変幻の三節棍 山吹》×1
《凛とした簪 黒百合》×4
《のんびり屋のルリジッサ》×4
《たおやかなる薙刀 菖蒲》×2
《運命の魔人ファートゥス》×3
《魅惑の七支刀 月下香》×2
《高潔の金剛杵 木蓮》×4
《野蛮の魔人バルバルス》×2
《接合虚人ヒュージコープス》×2
《樹海の乙女フィーユ》×4
《魔人の目覚め》×2
IG
《未来の達人 蒲公英》×4
《弟切草》×4
《獣兎ウェアラビット》×4
《孤独の魔人ソリトゥス》×2
《フィーユはいつも元気だぞっ!》×3
《おやすみなさい》×3

《樹海の乙女フィーユ》でブンブン
なかなか《樹海の乙女フィーユ》が引けない事になりそうなので、黒をタッチして《魔人の目覚め》を投入。
黒がとてもとても強いから、どうしても黒をタッチせざるを得なくなってしまう。
posted by Fire at 23:27| Comment(1) | TrackBack(0) | Z/X | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月23日

【黒緑ホウライ】

スタートカード:《骨牙犬ポーンキーパー》×1
《百獣王ウェアライオン》×4
《決殺の矢プファイル》×3
《きれい好きのレモンバーム》×2
《節制の弓 皐月》×4
《たおやかなる薙刀 菖蒲》×3
《刀の武人 龍膽》×3
《高潔の金剛杵 木蓮》×4
《冥司教スケルタルビショップ》×3
《武皇剣閃撃》×3
IG枠
《奔放な鎖鎌 鳳仙花》×4
《隠業の手裏剣 弟切草》×4
《未来の達人 蒲公英》×4
《薔薇兜ワイルドローズ》×4
《月影葬送牙》×4



1.5弾環境になってからあちこちで見るようになった【黒緑ホウライ】
もう少し1.5弾環境が長かったら、恐らく立派なトップメタの一角になっていたと思いますし、恐らく2弾環境でも生き続けるでしょう。
そういえてしまうぐらい、《高潔の金剛杵 木蓮》と《たおやかなる薙刀 菖蒲》が強い。

ただ、緑の構築が苦手な私の【黒緑ホウライ】の構築は正直荒いです。
例えば、《奔放な鎖鎌 鳳仙花》は4枚も要らないと思いますし、《きれい好きなレモンパーム》や《武皇剣閃撃》の枚数も採用枚数が安定しませんでした。
調整不足な感じが否めないデッキなので参考にならないかもしれませんが、デッキレシピを上げる事に意味があると信じて。
posted by Fire at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | Z/X | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月21日

【黒単ディアボロス】

今週末には1.5弾環境も終わりなので、その前に作ったデッキを全て公開しようかなと。
…発売までに間に合えばいいね(遠い目

スタートカード:《骨牙犬ボーンキーパー》×1
《蠱惑の魔人ラスキウス》×4
《四足の勝利者ズィーガー》×3
《強振するスティングビート》×4
《残忍の魔人サエウム》×4
《憎しみの魔人オディウム》×4
《狂気の魔人ルナティクス》×3
《接合虚人ヒュージコープス》×3
《野蛮の魔人バルバルス》×4
IG枠
《漂うヘッドクラッシャー》×4
《不幸の魔人ミセリア》×4
《孤独の魔人ソリトゥス》×4
《名馬メリーゴーランド》×4
《骨蛇スケルタルヴァイパー》×2
《月影葬送牙》×2

割と典型的な(?)【黒単ディアボロス】です。別に宗教上の理由で【黒単】を組んだわけじゃありません。別に宗教上の理由で【黒単】を組んだわけじゃありません。
元々は、以前にブログに上げた【白黒バルバルス】だったのですが、公認大会に出る度に緑を絡めてデカブツを連打するデッキばっかりと当たるので、《尊大なる光壁》が全く機能しませず、白黒の配色だと割と限界でした。
まず、緑はリソース加速を行うため、4コスト以上のゼクスを連打することも容易く、それらを《尊大なる光壁》と《野蛮の魔人バルバルス》で守りきっていると、チャージも手札もジリ貧になっていくだけでした。もちろん、守ることは出来るのですが、返しのターンに致命的なアドバンテージ差を付けるには手札もチャージも足りません。そうしている内にリソースの枚数差でボコボコにされるので、かなりシンドイです。
というわけで、白黒の配色を諦めました。とはいえ、二弾には《幽鬼ブラックアーツ》や《暁のオーブ》、12月の構築済みには《清廉な思いフィエリテ》など、白黒の配色でも緑に対抗できそうなカードが多いので、それらが発売されたらまた一から組みなおそうと思ってます。

さて、【黒単】の話に戻します。まずはデッキコンセプトから。
このデッキは、序盤にダメージを与えた後、《野蛮の魔人バルバルス》でライフアドバンテージを維持し続けて勝つデッキです。前回の【白黒バルバルス】は《尊大なる光壁》と《誇りのフィエリテ》を使って、被ダメージ率を抑えて殴り勝つコンセプトでしたが、今回は序盤にダメージを与える事で《野蛮の魔人バルバルス》の耐久力を生かしています。
ボードアドバンテージと違い、一度付いたライフは二度と回復出来ません。また、D0やDMのようにドローやエネルギーブーストになることもありません。イグニッションの回数が2回増えたり、ライフリカバリーやヴォイドブリンガーのチャンスがあったりはしますが、いずれも運が良くない限り、ダメージを受けた代わりに永続的なアドバンテージを得たとはいい難いです。
なので、相手よりも先にダメージを与えることは、エネルギーブーストや追加ドローを行うのと同じぐらい永続的なアドバンテージを得ていると私は思ってます。そして、そのライフアドバンテージ差を元に戻すためにはダメージを与えるか、盤面を固めてひっくり返せないようにするしかありません。
が、それを《野蛮の魔人バルバルス》が許しません。《野蛮の魔人バルバルス》を突破しようとすれば、プレイヤースクエア脇を埋める事を諦めるぐらい展開しなければならないのですが、それが原因で返しのターンにダメージを受けてしまうのであれば、結局ライフアドバンテージ差を詰められません。かといって、プレイヤースクエア脇を埋めてこれ以上のダメージを受けない布陣にしようとすると、《野蛮の魔人バルバルス》がいつまでたっても突破できません。
とまぁ、そういう状況を作って、殴り勝つデッキです。

続いて、カードの解説でも。
構築自体はただのディアボロスデッキなので、細かいカードだけ。

《蠱惑の魔人ラスキウス》×4
このデッキの中核を成すカード。
3+2or2+2でチャージを増やしつつ、2体のゼクスを並べる動きが序盤に出来るとかなりチャージを貯めやすくなるので、同時にダメージを与える確率が上がります。そうやって、序盤にダメージを与える事が出来れば、《野蛮の魔人バルバルス》でライフアドバンテージを維持しやすくなります。
フリーカード版を使用していないのは、フリーの《蠱惑の魔人ラスキウス》2枚では4500すら倒せないのと3コスト域を削りたくなかったため。3500+《蠱惑の魔人ラスキウス》の組み合わせだけではなく、2枚の《蠱惑の魔人ラスキウス》でも倒せるようになれば、先ほど述べた動きの確率が増します。あと、3コスト域を削ると結局3+2がやりづらくなってしまうため、本末転倒です。

《接合虚人ヒュージコープス》×3
《高潔の金剛杵 木蓮》も《野蛮の魔人バルバルス》も9000なので、だったらそれを上回る9500は強いよねという理由で投入。
フィニッシャーが《野蛮の魔人バルバルス》と《四足の勝利者ズィーガー》だけだと少し心もとないですし。

《骨蛇スケルタルヴァイパー》×2
《蠱惑の魔人ラスキウス》だけではチャージブーストが足りないので、投入。
2ターン目or3ターン目にゼクスを2体並べつつ、チャージを増やす動きが出来るか出来ないかで、序盤にダメージを与えられる確率が全然違います。
ただ、あまり増やしすぎると、5000バニラを倒したい時にオーバードライブしてしまう事もあるため、2枚。終盤は2体のゼクスで波状攻撃している暇がそんなにないです。

《月影葬送牙》×2
イベントはなるべく入れたくなかったのですが、白のイベントや緑のリソースブーストなどで、盤面を固められてしまいそうになる事は何度かあったので2枚だけ投入。3枚積むかどうかも考えましたが、結局1.5弾環境のうちに決めることは出来ませんでした。
posted by Fire at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Z/X | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月06日

ヴェネツィアD-0祭り 征黒王戦レポート

9/22(土)に北海道札幌市の中央文化センターで行われた「ヴェネツィアD-0祭り」の征黒王決定戦レポートになります。
征黒王決定戦の詳しいレギュレーションについては「http://atk.hiho.jp/index.php?e=850」をご覧ください。
※実際の試合内容と違う可能性がありますが、ご容赦を……

1戦目:vs【黒単ラルフ】
一本目
2〜3ターン目ぐらいに《魔王ゼキオ》と《人形遣いの休息》を引けたので、《肉屋の注文書》で《微睡む人形スージー》と《魔王ゼキオ》を落とす。が、これがこの試合の最大のプレイングミスでした。《アルカード伯爵》を墓地に送らなかったため、場の《微睡む人形スージー》が無視されてしまい、手札に2枚目の《人形遣いの休息》があるのになかなかプレイ出来ない。そのせいで、中盤まで相手にユニットの展開を許し続けてしまう。
それでも、何とか処理し、相手のデッキを削るもののスマッシュは4と危険域。こちらの手札も少なくなっていく。
ラスト、相手のデッキ枚数が残り数枚1枚となり、《暗黒の衝撃》から《黒雲軍団長ガープ》をリリースインされましたが、手札には《肉屋の注文書》があったため、それで《アルカード伯爵》を墓地に送り、《アルカード伯爵》を墓地から出してそれで《黒雲軍団長ガープ》を踏んで、ゲームセット。
かなりギリギリの試合でした。少しでも引きがぬるくなってたらやばかった…。
2本目
どうやって勝ったっけ…。まったく試合内容覚えてないですorz

2戦目vs【黒単懺悔ビート】
1本目
えーっと………さすがに4ターン目に《魔王ゼキオ》を覚醒プレイされたら無理です。墓地から蘇生されたのは1体だけでしたが、それでも十分強い。強すぎる。
一応、手札に《調整体ノゼ》こそあったものの、フルタップだったのでプレイ出来ず。
2本目
3ターン目に《懺悔の螺旋階段》をプレイされたので、プランを掘らずに手札を使い切る方向にシフト。ハンデスされる前に《微睡む人形スージー》を墓地に送れたので、《懺悔の螺旋階段》のピーピングハンデスにスタックで《人形遣いの休息》を使い、場を一掃。手札こそ尽きたものの、《愛撫の魔煙フェザー》が場にいて、墓地には《墓堀公クローゼ》と《アルカード伯爵》がいるため、そこから《人形遣いの休息》→《墓堀公クローゼ》→《愛撫の魔煙フェザー》→《アルカード伯爵》へと繋ぐループが完成。それを利用してビートダウン。

3戦目vs【黒単デビルクロック】
一本目
ようやく《呪われた館》が輝く。相手がゆっくり目の動きだったので難なく張る事が出来ました。
《呪われた館》でハンデスをしつつ、ユニットで圧力をかけている内に、相手はプランを掘らざるを得なくなってしまい、ライブラリーアウト。
二本目
《呪われた館》で手札を0にした上で、《魔王ゼキオ》で5点スマッシュという酷い事をしてしまって勝ち。除去豊富な環境とはいえ、やっぱり《魔王ゼキオ》強いです。

この時点で、全勝者が一人のみ。
ここで15/18点の私が一本でも負けてしまうと、その時点でこの征黒王が終了してしまう。
そして、その全勝者はじょんさん。何度か公認やフリーで対戦したのですが、フリーはともかく公認大会では一度も勝った事がありません。
しかし、今回は黒単同士。ホームグラウンドのレギュレーションで負けるわけにはいかない……

4戦目vs【黒単幽霊屋敷】
1本目
相手にかなり早い段階で幽霊屋敷セットを揃えられてしまう。しかし、こっちも早い段階で《アルカード伯爵》を墓地に送れたので、実質無力化。《墓堀公クローゼ》が少し出しづらいものの、それで幽霊屋敷起動してくれるのなら万々歳。
さらに《呪われた館》を張り、相手の手札を0にしようとする。が、《ナイトメア・ソルジャー》で手札を回復され、さらには《呪われた館》ラインを避けてユニットを展開されたため、相手の手札がなかなか尽きない。
また、《メロー・カード》が場に居続けているため、《墓堀公クローゼ》から《アルカード伯爵》へ繋げづらい。仕方なく《人形遣いの休息》で《微睡む人形スージー》を出して処理するものの様々な手段で何度も《メロー・カード》を出され、なかなか思うような展開が出来ない。《ナイトメア・ウインク》があればいいのですが、それは残念ながらサイドボード。メインに積むべきだったか……?
そうこうしている内に《洗脳軍団長シトリー》でユニットが並び始め、2点スマッシュされる。それらを何とか《人形遣いの休息》や《調整体ノゼ》などで捌くものの、こちらのビートダウンの体制は作れないまま。だが、相手の手札を枯らす事には成功した。
そして、相手の手札を0にした次の私のターン、《魔王ゼキオ》を引き当てる。
すぐさま、《魔王ゼキオ》を《呪われた館》ラインにプレイ。2体の《魔王ゼキオ》をリアニメイトさせ、5点スマッシュ。相手のデッキも大幅に削り、残りデッキ枚数でも逆転。ようやく勝ち筋が見え始めてきた。だが、ここからの詰め方が甘かった。
相手は前のターンにプレイしていた《処刑人カサンドラ》を前進させ、優先権放棄。残りの手札の枚数も少なく、スマッシュ4点にはしたくなかったので、《人形遣いの休息》→《墓堀公クローゼ》→《微睡む人形スージー》で対応。終盤のプレイングミスその1。そもそも、一点スマッシュぐらい痛くないから、放置でいい。仮に対応するにしても、《墓堀公クローゼ》を蘇生させる必要はない。そのせいで自軍エリアを埋めてしまい、《アルカード伯爵》が出せない。また、《墓堀公クローゼ》を並べた所で幽霊屋敷の餌食にされるだけ。
さらにそのターン中に《洗脳軍団長シトリー》をプレイされ、敵軍の《魔王ゼキオ》が散る。さらに能力で《闇を招く者ルーラ》蘇生され、バトルで《魔王ゼキオ》が負けて、さらに《メロー・カード》が展開される。《アルカード伯爵》を出せるようにしていれば、《闇を招くルーラ》がバトルで勝つことはなかったのに。返しのターン、《微睡む人形スージー》と《墓堀公クローゼ》を前進させるものの幽霊屋敷の餌食に。その2体で《アルカード伯爵》を出すが、《メロー・カード》がいるため、効果で墓地に。さらに《処刑人カサンドラ》と《幽魔タスヴィーリー》を回収される。焦りすぎである。
しかし、このターンに引いたカードは《破滅の刻印》。相手のデッキ枚数も3枚で、この場にあるカードを捌けば勝てる。また、墓地には《愛撫の魔煙フェザー》と《人形遣いの休息》があるため、《破滅の刻印》で《愛撫の魔煙フェザー》を出して、《人形遣いの休息》を回収すれば、この場を凌ぐ事は不可能じゃない。
返しの相手のターン、《闇を招く者ルーラ》が《魔王ゼキオ》を踏みにかかる。それに対応して《破滅の刻印》をプレイ。効果で《愛撫の魔煙フェザー》が蘇生されるが、《魔王ゼキオ》がいるためルールエフェクトで墓地に。能力で《人形遣いの休息》を回収し、《呪われた館》を誘発させる。捨てたカードは《処刑人カサンドラ》で残り手札は2枚。
そして、相手は《洗脳軍団長シトリー》を前進させ、優先権放棄。それに対応して《人形遣いの休息》プレイ。終盤のプレイングミスその2。7点スマッシュされないんだから、プレイする必要がない。場にも《メロー・カード》と《洗脳軍団長シトリー》しかいない。また、山札の枚数でも勝ってる上に、《破滅の刻印》もまだ1枚しか見えてないんだから、優先権放棄して次のターンにプランを掘って場の《メロー・カード》と《洗脳軍団長シトリー》を処理すればいい。
で、結局《人形遣いの休息》で《微睡む人形スージー》を出して、《メロー・カード》を処理したものの、こっちからは見えていない《調整体ノゼ》を手札からプレイされたため、《洗脳軍団長シトリー》は処理できず、幽霊屋敷で回収した《幽魔タスヴィーリー》でリリースインされて7点
2本目
1本目の試合で40分近くの激闘となったため、残り試合時間は10分。
そんなわずかな時間で、黒単コントロール同士の試合が終わるわけもなかった。


結果
16/24点で3位。
相変わらずプレイングが荒すぎました。デッキはそれほど悪くなかったと信じたい。
次の関西最強決定戦(出られるかどうか分かりませんが……)までにはプレイングミスをなるべく抑えられるようにしたいです。

あと、漆黒宴の方は見事に0-3でした。
「ベースが全部黒なんだから《洗脳軍団長シトリー》つえーだろ!」と思ってデッキを組んだのですが、このレギュレーションだったらもっと悪いこと出来ますよねっていう……

最後にATKのスタッフの方々&参加された方々に感謝を。
ATK超楽しかったです!
posted by Fire at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | D-0その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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