2009年12月16日

アムリタ

アムリタ読破完了
あと3冊
時間をかけてられないので簡潔に感想言うと…

どう評価すればいいの?これ…
非常に奇抜だった。私が好みそうなほどに奇抜だった。奇抜な終わり方だった
この味は城平京さんと何処か似ている
だけど、何でだろう…面白く感じられなかった
なんつーか…多分アムリタの型と私の型が合わなかった。ギリギリの所で

全部評価するにはあと何回読む必要あるかも
posted by Fire at 18:12| Comment(6) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
くそっ!
タイトルに釣られた!
Posted by Dolphin at 2009年12月17日 12:36
……?
何か別に使われてたの?
まぁアムリタって不死の薬(水だったかも)として伝えられてるらしい(劇中に書かれてた)から、何か別に使われたとしても不思議じゃないけど
Posted by Fire at 2009年12月17日 12:55
自分の一番好きな声優の曲のタイトル
Posted by Dolphin at 2009年12月17日 13:03
世界樹の迷宮でいう復活の草。
Posted by 編む人 at 2009年12月17日 16:14
なーるほど

…ていうか、蛇足は要らん。この手の話は言い出したらキリがない
Posted by Fire at 2009年12月17日 19:47
検索を始めよう
アムリタはインド神話最大のイベント「入海攪拌」によって生まれた「不老不死の酒」のことを指す。
別名は甘露とも呼ばれ、これを飲んだ神は不死になり強大な力を得るという。


…なるほど、つまり神も酒の力を借りないと強大な力は手に入らなかったということか…実に興味深い…
Posted by 通りすがりの仮面ライダー at 2009年12月17日 20:04
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