2012年02月21日

【黒青クレバスアイス】

1月の中旬ぐらいからAデッキとして回し続けたデッキであり、先日の昆布交流会で使用させていただいたデッキです。
ただ、正直私自身このデッキが強いのか、弱いのかよくわからなくなってきてる。

ユニット19枚
《調整体ノゼ》×2
《錯乱時計パニックヴォイス》×2
《闇の天使アポカリプス》×1
《闇を招く者ルーラ》×2
《幽魔タスヴィーリー》×3
《悪魔竜エキドナ》×3
《大陸アルドのマーメイド》×3
《断裂の魔氷クレバス》×2
《アイスドラゴン》×1
ベース4枚
《海底都市中央銀行》×2
《密閉されたサイバーワールド》×2
ストラテジー17枚
《毒蛇のひと噛み》×2
《失恋の痛み》×3
《霧の浸食》×2
《肉屋の注文書》×2
《蠢く死者》×3
《不運の始まり》×3
《発想の転換》×2

軽く雑感
・《発想の転換》のジレンマ。青が薄めのこのデッキで色縛り2はきついし、使用コスト5以上のカードもそんなに枚数無いから結構事故要因。ただ、序盤〜中盤の対処をうまくやるためには、このカードでデッキの順序を操作する事がかなり重要だから、外すに外せない。
・ピーピングハンデス2種と《不運の始まり》で、相手のキーパーツ(《光の勇者マキリ》とか《精霊遣いアキロ》とか《料理長コック・ハワード》とか《光の天使ピース》とか)を落とせるか否かに序盤の動きの全てがかかってる。
・どう考えても、《光の巫女ホリプパ》が1枚必要。《錯乱時計パニックヴォイス》の抑制になるし、《幽魔タスヴィーリー》よりも移動回数が多い。
・《闇を招く者ルーラ》に疑心を抱く。本当にバトルに勝てるのか?

《精霊遣いアキロ》と《アポロン》ウゼえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
posted by Fire at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | D-0デッキレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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